2006年10月01日 (日) <%
topentry_hour>:08 | 編集
Love,needing倉木麻衣
GIZA
発売日 2005-01-26
自分の中ではベスト5に入るでしょう… 2006-07-30
最初CMで聞いたとき違和感を感じたけど、聞いていくと結構いい感じの曲…♪
曲も好きなのですが、とにかく気に入ったのはジャケ写!
ジャケ写だけならNo.1です。このくらい徹底した方がいいかも…。
ただ、派手な格好が比較的苦手な方には少々受け入れがたいでしょう…
もう社会人なんだから、もうちょい大人っぽい格好した方が…
(ルックス面だけならなぜか私が「こうしたらいいのに」って思ってることが反映されてたり…w)
ただ-1は「これからももっといいの作ってほしい」って祈りを込めて。
2005年作品中最も個性を感じる 2006-02-01
初めて聴いたときは違和感しか感じなかった。
2004年までの作品との違いがあまりに大きいからということが理由。
けど、2005年が終わって1年間の作品を思い返してみると、
この作品ほど強烈な印象を植え付けたものはないと気づいた。
多くの人を戸惑わせたにも関わらず、
2005年作品中これが最も「倉木さんらしい」と私には思える。
2005年作品で私がすっきりしないと感じていたのは、
全般的なテーマとして「愛」を掲げながらも
曲それぞれにまた別々の方向性があり、
結局は「何が言いたいのか分からない」という印象を受けたからだと思う。
その点この作品は、言ってみればコテコテのラブソングなんだけど、
ただ1つのテーマに沿っていて分かりやすい。
そしてアレンジがしっかり作られている。
上手・下手と言うより、細かいところにまで気が入っていることが分かる。
この作品にこそインストが欲しかった・・・・
星4つにしたのは、完成度が高い方だとは言え、
それまでの作品と比べると劣っていると感じたから。
もっと高い質の作品を作り出せると信じて、敢えてここでは減点。
2006年に期待したい。
新しい作品 2005-04-07
もう一度「R&Bテイスト」の作品が戻ってきたような感じ。
日本でビュー曲は、「R&B」テイストの曲だったが、今回のほうがより、「R&B」が非常に強く、そして、歌詞もR&Bっぽくて良い!
歌い方も、デビュー時見たく無理している感じはなく、等身大でも充分R&Bアーティストの貫禄を見せつつある。
5周年を迎えて、どのように変化していくのか?と思っていたが,良い方向へと変化していっているような感じがする。
「明日へ架ける橋」もオリジナルのよさを残しつつ新たな感じを醸し出している。
3曲が1つのストーリー性をなしているかのように、素晴らしい作品。
癒しと勇気づけ 2005-02-27
今、PCでLove,needing、Moon serenade,Moonlight、明日へ架ける橋 ~ballad ver.~ をエンドレスで聴いていますが、傷ついた心と身体(?)を心地よく癒し、勇気づけてくれます。
楽器演奏部分が最小で、彼女の歌声を耳元に感じられて、心地よいです(笑)。
また、日曜日の午前をまったりと過ごし、明日へのパワーを蓄えるのにも最適だと思います。
公式HPの試聴を聞いた時はちょっと迷いましたが、購入してよかったと思います。
いつもと違う感じ 2005-02-12
倉木麻衣さんの曲の中では少しいつもと違う感じです。ファンの僕としてはとても良かったです。カップリング曲の明日へ架ける橋の別バージョンも必見!?必聴です!!!!!!!!!!!!!!!
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2006年09月26日 (火) <%
topentry_hour>:58 | 編集
ダンシング倉木麻衣
GIZA
発売日 2005-03-23
中途半端で自己満足 2005-06-06
海外で、有名監督によるPV撮影など、完全自己満足状態。 CD売上げの低迷は著しいのに、カネばかりかけている。 ジャンルも中途半端で、一体購買層は誰なのか全く不明。 いつまでも「麻衣ちゃん」と呼ぶような熱狂的なマニアにしか受けていないことが伺える。 「Love needing」の失敗でなにか軌道修正するのかと思いきや、特に無い。
明るくなれつ曲 2005-06-05
サビの部分を聞くと、心が明るく楽しくなりました。
倉木麻衣の曲は、ポップで元気な曲が好きなので、この曲は最高に好きです。
つい口ずさみたくなるような、そんな曲です。
ぜひ聞くべきだと思います
忘れないで どんな時も朝陽は必ず昇る 2005-04-01
「ダンシング」はカップリングも含め、ポジティブで明るい辛さを忘れさせてくれるシングル。「ダンシング」は倉木さん自身の自信と成長がそうさせたのか、とても眩しく皆のためにも自分のためにも歌われた曲だと思う。少しでも落ち込んだりくじけそうになったときに今までよりも軽い感じで「ほら一緒にガンバろう」と支えられる気がする。
「through the River」は皆さんのレビュー通りに癒されるミディアムスローな楽曲。歌詞も河が海へ流れ行き一緒になれる、という深さを感じさせ心底心地よくなる。
「You look at me〜one」は明るくポジティブなラジオヴォイスも絡めた楽曲。歌詞にとても女性らしさを感じられる曲で、どこか懐かしさを感じさせてくれる。そして心が豊かにこのシングルを終らせてくれる。
挑戦しているな〜 2005-03-25
今回の曲はいつになくアップテンポ、そして軽やかです。徳島が応援歌にしたのも頷けます。
それに今回注目したいのはカップリングの「throught the River」 メロディーが耳に残るほどの清涼感溢れる曲。いつもながら倉木麻衣の歌には励まされます。
超豪華シングル!驚きです。 2005-03-23
ダンシング う〜ん 魂がとろけそうな歌声♪
trough the River あ〜・・・、なんか切なくも爽やか。じんわりと涙が・・・。光が・・・。
You look at me〜one キュートでひたむきな麻衣ちゃん♪ 新境地ですねっ☆
こっ、これはすごいことですよ。1260円の3倍出してもいいと思った!
なんてゴージャスなシングルなんでしょうっ!!
倉木麻衣のシングル史上最高の1枚であると言ってよいと思います。
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2006年09月25日 (月) <%
topentry_hour>:21 | 編集
P.S MY SUNSHINE倉木麻衣
GIZA
発売日 2005-06-01
予感 2005-06-12
何気ない日常が爽やかに歌われる「P.S. MY SUNSHINE」。
毎日 同じことを繰り返す中で出会うトキメキやキッカケ。
やらなければいけない事に負われ疲れている時、
唇の端が上がりそうな・・ そんな曲です。
その一日を振り返る雰囲気を持つリミックスも必聴です ^^
ときめきの1曲 2005-06-09
学校や職場に行くと、気になる人に会える。そういうときの朝は元気に家を出て、いつもの通勤、通学の道さえ新鮮に見え、太陽も明るく街を照らす。そういった期待に満ちた1日の始まりを感性豊かに歌い上げた1曲。
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2006年09月25日 (月) <%
topentry_hour>:20 | 編集
FUSE OF LOVE倉木麻衣
GIZA
発売日 2005-08-24
惜しいなぁ 2006-09-06
光、それも机の上の小さなラジオからほのかに語りかける光という記号のようなコンセプトは感じられる。アルバムとしての完成度云々よりも中高生が勉強しながら聴くにはピッタリという仕上がり。ただ惜しいのは、覚醒を即すための目覚まし的な効果なのか、4曲目でいきなりフィルター無しの稲妻が駆け抜けるのは間違いではないか。これを入れるなら思い切って11曲目というところで星四つ。イッパツ屋ではないのであるから構成にはあとちょっとの思いやりが欲しいところだ。彼女のようにライブを経てのメジャーデビューではないボーカリストがライブ重視の姿勢で行くためには、曲のストックをため込む時期はどうしても必要。アルバム的にはにどうも?と言う曲でライブには欲しいという曲は、おまけのマキシCDをというのもあるかもしれない。
やっぱ麻衣ちゃん、最高だね!! 2006-08-05
NWEアルバム『DAIAMOND WAVE』を聴いたあと、この『FUSE OF LOVE』を聴きましたが、はじめはこのアルバムはほとんど聴いていなかったのですが、改めて聴きなおすと、結構いいアルバムです。評価をされた方の中には、批判を思いっきりしているかたもいますが、個人的に改めて聴いてよかったです。シングル曲もよいのでが、アルバム曲もすごく良いです。結構、前向きな歌詞に心地よいメロディなど、落ち込んだとき時に聴くと本当に励まされます。ぜひ、このアルバムはオススメします。これからも麻衣ちゃんにはがんばってほしいです。応援してます。
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2006年09月23日 (土) <%
topentry_hour>:43 | 編集
Growing of my heart倉木麻衣
GIZA
発売日 2005-11-09
今年の中では一番かも 2006-01-01
インパクトのあるサウンドに乗せて耳心地はすごく良い。
やはり「葉山たけし」アレンジは素晴らしい。
彼女の音楽性としても段々つかめてきたのかも知れない。
彼女はやはり「洋楽テイストの濃い作品」を好む傾向にあるが、10代のときは「まだ若いのにこういうのが歌いこなせる」という話題性があったが、もう段々若手でもなくなった時期になれば逆に売るのは難しい。
あまり洋楽テイストは大衆の耳には合わない。彼女はGIZAの看板だからどうしても自由にはさせられないだろう。
かといって、何の変哲のないものを歌わせて失敗している。
ここがギリギリの妥協点だったのではないだろか?
歌詞も今年のシングルの中では「ノリ」よりは「メッセージ」を強めに出している。
曲とかじゃなく 2005-12-19
曲は最近は確かにマンネリ化してますし、歌詞もマンネリ化してます^^;
でもマイちゃんはかわいいから、いいのでは?
あまり曲どうのこうのは問いませんよ〜
荷造り済ませてベイベー♪ 2005-11-18
日本楽曲史上において「荷造り」と「ベイベー」がこれほど近しい距離に置かれた例はない。宅配便よりももう少し業務運送的なある種ブルーカラーによる運輸風の
疾走感、ブルージーンズのごとき走駆感を感じるあまりにも鮮烈な表題曲である。この真の革命的な意味の所在をわかっていない者たちがあまりにも多い。
また冒頭の「荷造りすませて」のところで本当に荷造りがしたくなる。依頼は佐川急便あるいは西濃運輸あたり。決してクロネコヤマトやゆうパックではなく、この辺りに倉木の決然としたものが感じられる。この表題曲は一種麻薬的な楽曲で当方のiPodでの再生回数は昨日からの換算ですでに百数十余となっている。
未来へ荷造り済ませてベイベー♪ってありえないって。かっこいいな〜。おまけにこれをすぐに「捨てて行こうよ」とこうくるんですね。
せっかく荷造りしたんですが、それはもういいの。峠を越えたら捨てて行く。今までの楽曲でありえない。その潔さ!最高。未来へ荷造り済ませてベイベー♪
ファン納得のC/W!!! 2005-11-12
「Growing of my heart」は,どちらかというと穏やかな曲調が多かった今までの彼女の楽曲とはだいぶ異なり,激しいアップテンポの楽曲である。聴いてるうちに昔のアイドルの曲を,ふと思い出してしまったのだがCDで聴くより,ライブで生で聴いてみたいと感じた。
今回のシングルで倉木麻衣ファンが満足するのは「Growing of my heart」よりも,カップリング(c/w)「Seven Nights」,「Winter* Swear」の2曲だと思う。(倉木麻衣の楽曲を語るうえで重要なのは,シングルマキシCDのc/wに彼女の名曲は集中してる事である。)
「Seven Nights」は,倉木麻衣お得意のしっとりと聴かせてくれるバラード曲。
「Winter* Swear」は,「Winter Bells」を彷彿させる冬をテーマにした元気な曲。
どちらとも倉木麻衣の裏の代表曲と呼んでいいぐらい出来である。ファンにとってはこの冬,最高のプレゼント!!!
CDの売り上げ枚数は全盛期より著しく少なくなってしまったが
昔と変わらず今も倉木麻衣は,ファンを大満足させてくれる楽曲を聴かせてくれるんだと述べておきます。
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